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我輩は吾輩である

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【我輩は吾輩である】

こんにちは。藤間誠二です。

本日、嫁が無事に退院をいたしました。
予定よりもちょっと早いのですが、無事に退院できて良かったです。
手術直後に担当医から切り取った患部を見せてもらいましたが、活字にできないほどグロテスクで、しかもその大きさに驚愕してしまいました。
「こんなモノがお腹の中にあったのか…」と。

とにかくホントに無事に帰ってきてくれて良かったです。
いろいろな方から励ましのお言葉を頂戴し感謝でいっぱいです。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

いつもは当然のように近くにいる存在でも、たった1週間でも離れてみると、その存在に気付かされます。
「大切な人の存在」を改めて認識いたしました。

さて、今日はこんな記事をお伝えしたいと思います。

唐突ですが、アナタに大切な人はいますか?

もしもアナタの大切な人が 「人生の岐路になる選択」 をアナタに相談してきたらアナタは何て言いますか?
その相談内容が、 アナタが良く思っていないことだったとしたら、、、 アナタはしっかりと相談に乗ることが出来ますか?
かくいう私も、人生の岐路になる相談を何度かしてきました。
相談相手は、両親や嫁。
実はそのたびに却下されてきました。

私が覚えている一番古い大きな相談内容は、ワーキングホリデー(留学)でした。
父親に相談したけどダメでした。

却下された本当の理由は覚えていませんが、 父親いわく、 「英語なら日本でも学べる」 って言われた気がします。

アナタも私のように却下された経験があると思います。
または、却下した経験があると思います。

アナタが決断したことを却下される。
他人が決断したことをアナタは却下する。

全ては個人個人の主観でしかありません。
個人個人が持っているイメージや情報をもとに 全てが判断されています。

そして、アナタにそぐわないと判断されれば却下されるのです。
アナタがそぐわないと思えば却下するのです。

しかも全力かつ自信満々に決断を真っ向から否定するのです。

何が良くで、何が悪いのか?

それはその人それぞれ、人生の中でしか答えは見つかりません。
私は47年しか生きていませんが、それが人生だと思っています。

冒頭で伺った質問。
「アナタに大切な人はいますか?」

アナタが大切に思っている人
アナタを大切に思っている人

この存在がいるときには本当に気をつけなければなりません。

なぜなら、、、

最善の選択をしたいから相談している事実。
苦しい目にあいたくないし、苦しい目にあってほしくない。

これが「大切」という言葉に隠された感情だってことです。
だから全力で否定もするし、肯定もするんですね。

しかし一歩間違えると ドリームキラーになってしまいます。

アナタにとってベストな選択かもしれません。
大切な人にとってベストな選択かもしれません。

でも、アナタが持っているイメージや情報とは 等しくないって前提があります。

極論、どんな選択をしようが全ては自己責任なんです。
けど、絶対の自信がないから相談するワケです。

だから余計に厄介だったりします。
相談相手のアドバイスは少なからず影響力があるからです。
そのアドバイスには、 人生観、生きてきた背景、主観、経験値、体験談、人から聞いたイメージ、、、 って具合に色々な要素が詰まっています。

その全ての要素がフィルターになっています。
人によっては真逆な可能性すらもあるワケです。

私が書いている記事だって然りです。
全ては私の主観でしかありません。

気に食わないと思う人もいるでしょう。
共感してくれる人もいるでしょう。

しかし、一番大切な本質があります。
私は誰かの決断を変えてもらうためのアドバイスとして書いているワケではないってことです。

全ては受け取る側の問題だと思っているから。

気持よく受け取っていただくもよし。
なんだコイツって思うのもよし。

私がお伝えしている価値によって 、たとえアナタが苦い経験をしたとしても 全てはアナタの責任だと思っているから。

その決断があって初めて前に進むのなら 私はそれで良いと思っています。
たとえその決断が失敗だったとしても。

という具合に、 どんな相談すらも全てはアナタ次第なんです。

他人にはアナタの人生は変えられません。
アナタには他人の人生は変えられません。

たとえアドバイスをもらったとしても 活かすも殺すもアナタがどうしたいかです。
所詮アドバイスでしかないから。

アドバイスが人生を左右しても 誰も責任をとってはくれないから。

最後に

今アナタは苦しい環境に直面しているかもしれない。
死ぬほど苦しいかもしれない。
誰かに頼りたいかもしれない。

でも今起きている事象は、偶然ではありません。
必然的に起きている事実です。
起きるべくして起きています。

だからこう捉えてみてください。
こう捉えるようにアドバイスしてあげてください。

「すべてアナタに必要なこと」なんだと。

人生なんとかなります。
なるようにしかならないのなら全てを受け入れてみてください。

全てを認めると人生楽になりますから。


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このブログの管理人

株式会社イズムCEO 兼 ネットビジネス家庭教師藤間 誠二
【究極の自分らしさ】を追求するネットビジネス情報マガジンを運営している管理者です。ネットビジネスなんて超簡単です!「パソコン1台で企業並みに稼ぐ」乱世を生き抜く独立したスーパー個人にアナタを変えます!そんなネットビジネスの核心に迫る!本気で取り組みたい人集まってよ!

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